2018年1月のざつなふりかえり

2018年1月のざつなふりかえり
この記事の操作
Markdownで見る

Chrome(最新版)のBuilt-in AIが必要です。

Chrome(最新版)のBuilt-in AIが必要です。

このブログをみて、そういうのもいいなぁと思ったので雑にまねしてみる。

やったこと(書ける範囲)

そんな気はしてましたが、やはりずっとJavaScript を書いてた1ヶ月でした。

おまえは作ったものちゃんと紹介・宣伝しろ」と言われたばかりなので、少しずつですが作ったものの紹介ページもまとめていきます。リリースノート・Tipsをまとめれるようにフロントの実装も変えたことですし。

新しく試したこと

  • prop-typesをFlowへ切り替え始める
  • prettier + ESLintでのコードフォーマット
  • husky + lint-stagedでのコミット時にリント強制
  • LogRocket
  • Custom Element
  • retryx
  • Ionic + Angular

新しいものを試す・・・というよりは、ワークフローを楽にする方向で頑張ってたんだなという感じですね。あとやるやる詐欺してたIonic / Angular / Web Componentにようやく手を出しました。

2月なにしよう

確定申告そろそろやらないとなぁとか、年度末にかけての登壇資料またまとめないとだなぁとかいろいろあってあまり大きなことはできない気もしたり。

Alexa Skill開発でクーポン貰えることがわかったので、せっかくだからやるやる詐欺してたAmazon Elasticsearch Serviceのインスタンスを立ち上げてみました。なにやるか決めてないけど、とりあえずここにデータ入れて検索するようにしてみよう(適当)。

ちなみに

明日WordBench Naganoへ1年ぶりに参加します。

今年もきなk楽しそうな雰囲気がすごいので、みなさんもぜひ。

シェア:

Hidetaka Okamoto profile photo

Hidetaka Okamoto

Developer Experience Engineer

Developer Experience Engineer。AWSやCloudflare上へのサーバーレスなアプリ開発を得意とする開発者。元Stripe Developer Advocate / AWS Samurai 2017など、サービスの使い方や活用Tipsを紹介するコンテンツ作成や登壇などを得意とする。

⭐ この記事への反応

はてなアカウントでスターを付けることができます

関連記事

生成 AI エージェントのアーキテクチャについて考えてみた(2025年版)

生成 AI、そしてそれを利用した AI エージェントの利活用が非常に早い速度で成長しています。その中で、「じゃあどんな風にエージェントを作る、設計する、構成すれば良いのか?」という悩みや議論が2025年下半期で目につくよ […]

KiroのProプラン支払いに対する領収書の取得方法

確定申告の時期ですね。今年登場したさまざまなツールの仕分けや領収書登録をしている頃だと思います。今回はKiroの有料プランを契約してる場合の領収書を取得する方法について紹介します。 Kiroの領収書はWebサイトから K […]

AWS Startup Community 大阪をリブートして1年が経ちました

この記事は「JAWS-UG(AWS Users Group – Japan) Advent Calendar 2025」3日目の投稿です。前日はAWS沼口さんの「JAWS-UGの8年を観てのコミュニティマネージャーとして […]

生成AIを使った個人ブログ作成と、アウトプット型学習について思うこと

生成AIを使ったライティングについては、各所で賛否が出ているように感じます。個人的な感想としては、「コンテンツを作ろうとした目的を達成できるなら、どんどん使えばいい」と思っています。ただ、「コンテンツを作る目的ってなんだ […]