2018~ 2019年に買ってよかった在宅・リモートワークアイテムまとめ

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在宅またはリモートで仕事をする場合、仕事環境についても自分で整えていく必要があります。そこで今回は2018年から2019年にかけて、買ってよかったと思ったアイテムについて紹介したいと思います。

大きい画面は正義: 42.5インチモニター

以前から大型モニタを一度買ってみたいと思っていたので、今年思い切って買ってみました。

設置した状態がこちらです。

隣に設置しているMacは15インチですが、となりに40インチ越えがあると小さく見えますね。

モニタ内で1〜4画面に分割することができます。仕事ではIDEをフル画面で開いてコーディングしたり、ブラウザやターミナルも配置して調べ物しながら実装するということもやっています。

冬には電気毛布があるとより便利

冬場に活躍しているのが、この電気毛布です。

冬場になると、足元が冷えがちになります。これまではエアコンをつけて部屋ごと暖めていたのですが、この電気毛布を買ってからはよほど冷え込んだ日でなければ、だいたいこの毛布だけで事足りるようになりました。

膝元が暖かくなるので、運と猫との関係が良ければ写真のようにくつろいでくれます。自分の膝には乗ってくれないので、姿勢改善を検討しています。

ペット監視カメラで外出中でも猫の様子をチェック

これは別の記事に書いていますが、出張などで家をしばらく開ける時にもカメラを置いておくことで出先で様子を見ることができました。

https://remoneko.life/network-camera-for-cat-arlo-vs-planex/

見守りカメラだけだと、ただ様子を見ることができるだけです。が、ここにNature Remoなどのスマートリモコンを加えることで、「寒そうにしているからちょっとエアコンをつける」「どこにいるか見つけにくいから、ちょっと電気をつけてみる」のようなこともできるようになりました。

出先でAlexaスキル開発するならFire Tablet

Alexa系のイベントなどで出かける時、動作確認のためにFire Tabletを持ち歩くと便利でした。

ホテルなどでShowモードを有効にしておくと、出先でもAlexaスキルを使うことができますので、これもまた便利です。

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Hidetaka Okamoto profile photo

Hidetaka Okamoto

ビジネスデベロップメント

CircleCIシニアフィールドエンジニア。AWSやCloudflare上へのサーバーレスなアプリ開発を得意とする開発者。元Stripe Developer Advocate / AWS Samurai 2017など、サービスの使い方や活用Tipsを紹介するコンテンツ作成や登壇などを得意とする。

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