背景
Lambda@Edge 関数の切り替えをコンソールから手動で行う作業——distribution を開き、ビヘイビアを編集し、ARN を差し替えて保存する——をデプロイパイプラインに組み込むために開発しました。
ETag の取得・更新シーケンスはライブラリ内部で完結するため、呼び出し側は distribution ID と Lambda ARN を渡すだけで操作が完了します。4 つのイベントタイプ(viewer-request / viewer-response / origin-request / origin-response)すべてに対応しています。
