アーキテクチャ
API Gateway と Lambda を組み合わせた開発で、全ハンドラに同じ CORS ヘッダーのコピーペーストと JSON.stringify の手動実装が繰り返されていました。レスポンス構築を 1 箇所に集約することで、CORS ポリシー変更時の修正漏れや body の未シリアライズによるバグを防ぐために開発しました。
TypeScript ジェネリクスでボディとカスタムヘッダーの型を指定できる ResponseFactory.init<BodyType, HeadersType>() API を提供しています。
